2013年03月31日

淀川工科高校卒業公演

淀川工科高校の卒業公演に行った。
学校に着くと案内表示が無い。しばらくうろつくと会場のある本館の所には案内表示があり、部員と思われる案内係がいた。会場に辿り着いたところに顧問の先生がいたので門の所にも案内表示が欲しい旨伝えた。
「ある日、ぼくらは夢の中で出会う」作:高橋いさを
高橋いさを作品らしい楽しい芝居だった。4人芝居。3年生は1人。もう2人いるのだが、黒衣だった。
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2013年03月28日

兵庫県阪神支部春期発表会

昨日27日から明日29日まで兵庫県阪神支部春期発表会が行われている。
昨日会場のピッコロシアターに行ってきた。
これまで行ったときには大ホールだったが、中ホールだった。かなりこじんまりした会場。
幕間を含めて1校70分しかないので大丈夫かと案じていたら、30分から40分で終わったので十分な時間。
最初開場が13:15の予定だったのが開演予定を過ぎた13:32頃。開演が13:35頃。
2校目からは巻きで始まった。巻きは珍しい。
最後の4校目は55分くらいだった。
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2013年03月20日

ハリーポッター

ハリーポッター祭りとかでテレビでハリーポッターシリーズの放映が始まった。
先週が第1作「ハリーポッターと賢者の石」原題が「Harry Potter and the Sorcerer's Stone」。
小説の原題は「Harry Potter and the Philosopher's Stone」。いろいろな言語に翻訳されていて、アメリカで発行されているもののタイトルは映画のものと同じ。比べてみると、微妙に違う。映画はアメリカで作られたので、こちらのタイトル。DVDでは小説のタイトルを使用しているらしく、手元にあるものはオリジナルのもの。
テレビのは吹き替えだったが、最後のところでハーマイオニーが「家に帰るのって変な感じ」と言うとハリーが「帰るんじゃないよ、僕はね」と答えたのに違和感を覚えた。英語では"go home"を使っている。homeは家庭であり、時に故郷を意味するように、気の置けない人のいる所。英語ではそういう場所ではないと言っているが、日本語ではそのニュアンスがない。
DVDで3作まで続けて見たら、役者の身体的成長が良くわかってしまった。それぞれ1年ずつしか成長しないはずなのだが、映画製作の間隔はもっと開いている。それに後のものほど原作との違いが大きい。
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